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08月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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江戸時代

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  • 江戸時代の朝鮮通信使(2008年10月07日 朝刊)

    朝鮮国王が徳川幕府に派遣した公式の外交使節で、江戸時代には計12回来日。将軍襲職を祝賀する朝鮮国王の国書などを携えた正使ら高位の官人をはじめ学者や文人、絵師、音楽隊などで構成した。

  • 唐津街道(2008年06月27日 朝刊)

    現在の国道3号と202号にほぼ平行し、全長約130キロ。古代は大陸の文化が伝わる道で、元寇に立ち向かった武士たちが行軍した。豊臣秀吉の朝鮮出兵や福岡藩、唐津藩の参勤交代で使われ、幕末は武士たちが行き交った。江戸時代の13宿場は北から若松、芦屋、赤間、畦町、青柳、箱崎、博多、福岡、姪浜、今宿、前原、深江、浜崎にあった。

  • 近松門左衛門(2008年07月12日 夕刊)

    浄瑠璃、歌舞伎作者。しょうゆ屋の手代・徳兵衛と遊女・お初の心中を描いた「曽根崎心中」(1703年初演)は、江戸時代の庶民の世界を扱った「世話浄瑠璃」の第一作とされ、現在でも文楽の人気演目。

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新潟)復活の「亀田縞」 パリ・ミラノに広がる夢(2019/8/25)有料記事

 紺を基調に青やえんじ色などを織り交ぜた伝統綿織物「亀田縞(じま)」。新潟市江南区の亀田地区で江戸時代に始まり、最盛期には600軒以上の織物業者が軒を連ねた。戦後間もなく生産が途切れたが、たった2軒残…[続きを読む]

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