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10月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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池田市

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  • 夜スペ(2008年08月26日 夕刊)

    ボランティアなどで学校を支える「地域本部」が主催。平日は週3日で午後7時から9時半まで、さらに土曜日に英・数・国の授業がある。月謝は2万4千円。「夜のスペシャル授業」の意味だが、「夜スペ」が正式名称。藤原和博・前校長が「できる生徒をもっと伸ばしたい」と発案して始まった後、4月に就任したやはり民間出身の代田昭久校長が希望者全員に拡大した。現在、中3生129人の3分の1が受講している。大阪府池田市教育委員会も夜スペを検討中。ただし、無料で、地域に住む塾講師のほか保護者も教える形にする方針だ。

  • JALエクスプレス(2008年10月22日 朝刊)

    本社は池田市。日航の分社化の一環で97年設立。98年7月に伊丹—鹿児島、宮崎の2路線に初就航した。社員数は約770人。現在は145〜165席の小型機を20機使用し、伊丹、中部両空港と九州、東北間の8路線を1日24便運航するほか、日航便の一部の運航を受託している。

  • CRT(Crisis Response Team、危機対応チーム)(2011年01月30日 朝刊)

    2001年、大阪教育大付属池田小学校(大阪府池田市)で起きた児童連続殺傷事件をきっかけに、混乱する学校現場に学外の専門家が入り、危機対応を担おうという機運が高まった。2004年の山口県を皮切りに、長崎、静岡、和歌山、大分、石川各県で順滋組織が立ち上がった。静岡県では04年、静岡市内の中学校でサッカーゴールが強風で倒れて男子生徒が死亡、対応に追われた当時の校長が事故直後に自殺した事案が発足の契機になった。

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