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08月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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津島市

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  • 伊六万歳(2016年02月06日 朝刊)

    知多市に伝わる伝統芸能「尾張万歳」から派生。初代伊六は名古屋市熱田区の農民で、明治10年ごろ知多半島に万歳の稽古に出かけ、品の良くない部分を採り入れたのが起源とされる。津島市では1960年代まで、正月に2人一組が玄関先で披露する「門付(かどづけ)万歳」や、招かれた屋敷で演じる「御殿万歳」が見られたという。

  • 越津ねぎ(2016年02月12日 朝刊)

    江戸時代の地誌「尾張名所図会」に「名産慈葱(ねぶか)」「越津根ぶか」と紹介される。9月上旬に種をまき、翌年の5月ごろまでに苗を仮植えした後、8月に本定植する。約30センチの白い部分をつくるため、9月ごろ盛り土をして丹念に栽培し、11〜3月に収穫する。毎月第2、4土曜午前8時〜9時、「朝市かもり」(津島市神守町、JA海部東神守支店)などで販売している。

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