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10月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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海上保安本部

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  • あたご衝突事故(2013年06月07日 朝刊)

    08年2月19日早朝、房総半島沖で、米・ハワイから横須賀基地に向かっていた「あたご」と清徳丸(勝浦市)が衝突。清徳丸は沈没し、吉清治夫さん(当時58)と哲大(てつひろ)さん(同23)父子が行方不明になった。同年5月に第3管区海上保安本部が2人の死亡を認定した。起訴されたのはあたごの元航海長・後瀉(うしろがた)桂太郎3佐(40)と元水雷長・長岩友久3佐(39)。艦長にかわって操船する「当直士官」で、後瀉3佐が長岩3佐に当直を引き継いだ直後に事故が起きた。

  • 仙台航空基地(2010年03月24日 朝刊)

    第2管区海上保安本部(塩釜市)の下部組織。職員数は53人。双発固定翼機2帰ヘリコプター5機が配備され、巡視船艇と連携して海上の警備救難にあたる。併設の海上保安学校宮城分校はヘリコプター操縦士や整備士など、海上保安庁の航空機職員の教育機関。

  • 機動防除隊(2010年03月26日 朝刊)

    海上の油防除や災害防止の専門家チーム。95年、第3管区海上保安本部(横浜市)に設置。3年後、同管区に新設された機動防除基地の所属となり、2隊から3隊に増強された。07年から現在の4隊16人体制に。全国をカバーし、海外にも出動する。

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鹿児島)目指せ「海猿」!潜水士志望の海上保安官が増加(2019/10/19)有料記事

 第十管区海上保安本部は3日、潜水士を目指す若手海上保安官を対象にした選考会を実施した。この日は巡視船などに勤務する20歳から29歳までの海上保安官17人が参加。海保の潜水士は沈没船などから人を救助す…[続きを読む]

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