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02月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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海南市

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  • マコモタケ(2012年12月24日 朝刊)

    イネ科の植物で、日本、中国、東南アジアに分布する「マコモ」の茎の一部。根元の太い部分(長さ約30センチ)が食用になり、中華料理などで使われる。水を張った田んぼで栽培する。手間がかからないため耕作放棄地対策の作物として注目されている。県内では和歌山市、海南市、紀の川市、田辺市、高野町などでそれぞれ数軒の農家が栽培している。栽培規模がまだ小さく、生産量の統計はないという。

  • バスケットボール(2015年09月21日 朝刊)

    縦28メートル、横15メートルのコートで、1チーム5人がパスやドリブルをしてボールを奪い合い、高さ305センチの場所にある直径45センチのバスケットにボールを入れて得点を競う。22〜26日、和歌山市と海南市の計5会場でトーナメントがある。成年男子は22日の1回戦と23日の準々決勝が和歌山市立河南総合体育館(同市和佐中)、24日の準決勝がノーリツアリーナ和歌山(同市梅原)、25日の決勝が和歌山ビッグホエール(同市手平2丁目)である。

  • 和歌山の軌道線(2016年01月06日 朝刊)

    1909年から71年まで和歌山市と海南市の市街地を走っていた路面電車。和歌山市駅—海南駅など全長約16キロをつなぎ、65年の最盛期には、年間約2670万人が乗車した。以降、急速な車の普及で乗客が減少。渋滞解消や国体開催に向けた新都市計画などを理由に、71年3月に全線廃止された。

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和歌山)おひな様ずらり 海南ひなめぐり3月15日まで(2020/2/18)

 「あかりをつけましょ海南に」と、ひな人形で街を飾る「紀州海南ひなめぐり」が、和歌山県海南市で開かれている。JR海南駅構内には、大きなひな壇に約1千体のひな人形が一堂に飾られ、訪れる人を待っている。3…[続きを読む]

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