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03月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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淡路市

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  • 園芸療法(2012年05月18日 朝刊)

    植物や土に触れる園芸を通じて癒やし効果を得たり、栽培方法を学んだりする。園芸を通した高齢者との接し方を学んだ園芸療法士が、主に高齢者や障害者に、病院や介護施設などで実施。資格は養成課程のある大学や専門学校が個別に認定。県内では県立淡路景観園芸学校(淡路市)に、全国で唯一、県が認定する園芸療法士を育成する園芸療法課程があり、今春までに125人が認定を受けた。

  • 淡路島地震(2014年04月12日 夕刊)

    2013年4月13日午前5時33分ごろに発生。震源は兵庫県・淡路島付近でマグニチュード6・3を記録。同県淡路市で震度6弱の揺れが観測され、大阪、兵庫、福井、岡山、徳島の5府県で35人が重軽傷を負った。気象庁によると、1995年の阪神・淡路大震災以降、近畿では最大の震度だった。

  • 舟木遺跡(2016年07月27日 朝刊)

    淡路市舟木の標高約150メートルの山間地に残る集落跡。1990〜94年に一部が発掘調査され、直径約10メートルの大型竪穴建物跡や大量の製塩土器などが出土した。南西約6キロの標高約200メートルの丘陵には、舟木遺跡とほぼ同時期に存在した国内最大規模の鉄器工房跡が残る五斗長垣内(ごっさかいと)遺跡(同市黒谷)もある。市教委は8月末ごろから再び舟木遺跡を発掘調査し、両遺跡の関わりなど実態解明をめざす。

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