メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

07月07日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

  • 清原和博

清原 和博

KIYOHARA kazuhiro
生年月日 1967年08月18日
出身 大阪府岸和田市、大阪・PL学園高
83年夏から5季連続で甲子園出場
通算13本塁打を放ち2度全国制覇
85年秋のドラフトで西武に入団
巨人、オリックスを経て2008年引退

朝日新聞の取材から

写真・図版

(beランキング)心に残る夏の甲子園ヒーロー 「コンビ」「ライバル」が上位に (2015/7/11)

第97回全国高校野球選手権大会の地方大会が始まりました。今年は大会が生まれて100周年。甲子園の土を踏んだ全選手がヒーローといえますが、今回あえて順位を付けてみると、「KKコンビ」や「ハンカチ王子」「大ちゃんフィーバー」など社会現象になっ…[続きを読む]

写真・図版

落合、清原、そして村田…巨人入団のFA選手、その後は有料会員記事 (2018/3/6)

昨季までプロ野球の巨人でプレーした村田修一内野手(37)が、独立リーグのBCリーグ栃木に入団することが決まった。横浜(現DeNA)在籍時に2度の本塁打王となり、2011年オフに海外フリーエージェント(FA)権を行使して巨人に移籍。だが「若…[続きを読む]

写真・図版

運命のドラフト会議、笑顔と落胆の歴史 今年のドラマは (2017/10/26)

プロ野球のドラフト(新人選択)会議が、26日午後5時から、東京都内のホテルで開かれる。注目は高校通算111本塁打を放った清宮幸太郎選手(東京・早稲田実高)。複数球団が1位指名することが予想されているが、はたして何球団が指名するのか? どの…[続きを読む]

孤独と不安で落ちた番長(きょうも傍聴席にいます) (2016/5/31)

「球界の番長」と呼ばれたかつてのスター選手は、法廷で何度も涙をぬぐった。覚醒剤を使った理由として口にしたのは、野球を離れた後の孤独と不安。だが再生へ向け、彼はすべてを語ったのだろうか。 朝から雨が降り続いた5月17日。東京地裁近くの日比谷…[続きを読む]

最新ニュース

写真・図版

清原和博さん支えた「魂問答」 道を説いた住職に聞く(2020/4/16)有料会員記事

 薬物依存をはじめ、年間400人以上の悩める相談者と向き合うお坊さんが神奈川県藤沢市にいる。示現寺の住職鈴木泰堂さん(44)だ。相談者の1人、元プロ野球選手の清原和博さん(52)との対談本「魂問答」を…[続きを読む]

PR注目情報

注目コンテンツ