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10月23日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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火災保険

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  • 火災保険(2014年07月03日 朝刊)

    住宅が火災や落雷、強風で受けた被害を補償する金融商品。最近は補償に水害や盗難被害を加えるケースが多い。通常は1〜5年で契約内容を見直すが、住宅ローンを借りるのと同時に契約する場合は、借入期間に応じて一括契約する商品もある。契約金額は、住宅の評価額と同じ額に設定するのが一般的だ。

  • 三井住友海上グループホールディングス(2008年12月29日 朝刊)

    三井海上火災保険と住友海上火災保険が01年10月に合併、08年4月に持ち株会社制に移行。傘下に三井住友海上火災保険や三井住友海上きらめき生命保険などがある。

  • 地震保険(2016年05月18日 朝刊)

    火災保険ではカバーできない、地震や津波によって倒壊した建物や家財などを補償する保険。加入は任意だが、火災保険とセットでの契約が必要。後から地震保険を加えることもできる。補償額の上限は、建物が5千万円、家財は1千万円。火災保険の30〜50%と決められている。1966(昭和41)年の創設以降、民間の損害保険会社と政府が共同で運営しており、損保各社で内容に違いはない。補償を追加する特約を独自に売り出している損保会社もある。

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