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07月06日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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無党派層

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  • 大分の衆院選(2012年12月29日 朝刊)

    3選挙区に14人が立候補し、全区で自民候補が当選。民主は前職2人を落とした。朝日新聞の出口調査では、前回09年の民主への投票者は無党派層を中心に大量に他党へ流出していた。比例区の県内得票率でも民主は15.43%と、維新(17.64%)にも及ばなかった。

  • 大阪のお笑い100万票(2015年05月14日 夕刊)

    タレントの西川きよし氏上=が参院選大阪選挙区で1986年から3回連続で約100万票を得てトップ当選を果たしたことから生まれた言葉。無党派層の「風」がタレント候補を押し上げ、政党の歯が立たない状況を指す。参院議員から大阪府知事に転身した横山ノック氏(故人)=同中=や、タレント弁護士から府知事選に初当選した橋下徹大阪市長=同下=も似た例に挙げられる。

  • ニューハンプシャー州予備選(2016年02月10日 夕刊)

    民主、共和両党は7月の全国党大会で大統領選候補者を指名するための代議員を州単位で選ぶ。1日のアイオワ州での「党員集会」が、党員が討議して決めるのに対し、投票で決める最初の「予備選」がニューハンプシャー州で行われる。同州予備選は、有権者の約4割を占める無党派層も民主、共和両党いずれかに投票できるのが特徴。1976年以降、全米で党員集会・予備選はこの2州で最初に実施するのが定着している。

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「どぶ板」派か、ネット派か 参院選の情報発信、各党に尋ねてみたら(2022/7/5)

 固定の支持基盤がある政党は有権者と直接会うことを重視し、新たに国政に進出した政党はインターネットを駆使して支持拡大を狙う――。参院選候補者に情報発信の手段で重視するものを尋ねると、こんな傾向が見えて…[続きを読む]

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