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05月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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無党派

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  • 全共闘(2008年11月05日 朝刊)

    全学共闘会議の略。68年から69年にかけての大学闘争で、従来の学生自治会とは別に大学改革を掲げてつくられた。全国の大学に広がり、一部では高校生も参加した。当初はノンセクト(無党派)の学生が中心だったが、次第に新左翼各派が前面に出るようになり、警察力で排除される中、影響力を失っていった。

  • 大分の衆院選(2012年12月29日 朝刊)

    3選挙区に14人が立候補し、全区で自民候補が当選。民主は前職2人を落とした。朝日新聞の出口調査では、前回09年の民主への投票者は無党派層を中心に大量に他党へ流出していた。比例区の県内得票率でも民主は15.43%と、維新(17.64%)にも及ばなかった。

  • 大阪のお笑い100万票(2015年05月14日 夕刊)

    タレントの西川きよし氏上=が参院選大阪選挙区で1986年から3回連続で約100万票を得てトップ当選を果たしたことから生まれた言葉。無党派層の「風」がタレント候補を押し上げ、政党の歯が立たない状況を指す。参院議員から大阪府知事に転身した横山ノック氏(故人)=同中=や、タレント弁護士から府知事選に初当選した橋下徹大阪市長=同下=も似た例に挙げられる。

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トランプ氏、民主候補らにあだ名「口撃」 レッテル貼り、政策論争なく(2019/5/23)有料記事

 2020年の米大統領選に向けて民主党の候補者指名争いが本格化するなか、受けて立つトランプ大統領が各候補者に「あだ名」を付けて攻撃している。前回の大統領選でも、あだ名でレッテル貼りし、得意の口げんかに…[続きを読む]

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