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焼酎

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鹿児島県×有名シェフ3名×松屋銀座「鹿児島の食」フェア開催(2019/2/19)

リリース発行企業:鹿児島県■「松屋銀座」にて物産フェアを開催 2月20日(水)~26日(火)                          24日(日)15:30&#…[続きを読む]

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  • 焼酎の種類(2010年05月02日 朝刊)

    キンミヤなどの「甲類焼酎」は、サトウキビなどを原料にした糖蜜を繰り返し蒸留してアルコールの純度を高め、原料の風味を取り除いたもの。酎ハイなどに使われる。蒸留器を連続稼働させることで低コストでの大量生産ができる。これに対して、「本格焼酎」(乙類焼酎)は、原料の芋や麦の風味を残すため、蒸留回数を1回にとどめる。

  • 本格焼酎(2011年11月25日 朝刊)

    麦や芋、米を発酵させ単式蒸留器で蒸留したもので「乙類」ともいわれる。仕込みには黒麹(こうじ)のほか白麹や黄麹が使われ、どの麹を使うかで風味も変わるとされる。糖蜜などを原料に蒸留を繰り返して純度を高めた「甲類焼酎」とは製法が違う。

  • 焼酎の輸出量(2012年09月21日 朝刊)

    財務省の貿易統計によると、輸出額は全国で15億円前後と横ばい状態が続いている。宮崎、山口、大分3県と福岡県などの一部を管内とする門司税関の輸出量は、10年に613キロリットルで、一升瓶換算で約34万本分になる。この半分ほどが宮崎県からの輸出とみられる。

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