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07月04日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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熊本大

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  • 熊本大空襲(2012年07月02日 朝刊)

    1945年7月1日午後11時50分から2日午前1時半にかけて、米軍の爆撃機B29が熊本市上空から焼夷(しょうい)弾を投下。水前寺、大江地、新市街地区など、市内約3分の1を焼失した。熊本市などによると、死者469人、けが人552人、1万戸以上が被害に遭ったといわれている。

  • 熊本大のキャリア支援ユニット(2011年12月03日 朝刊)

    2005年、リクルート社で人材開発を担当していた日和田さんを公募採用し、就職課の名称を変更。九州の国公立大学で初めて「キャリア」という名称を使い話題に。学生たちに社会の現実を知ってもらうことを重視し、大手企業だけでなく、中小企業の経営者に仕事の魅力を語ってもらう講演会も積極的に開く。リクルート時代の経験を生かし、日和田さんが開設した学内サイトでは各分野で活躍する卒業生約350人分のメッセージを読むことができる。国立大学では珍しい取り組みに他大学からの視察も絶えない。今春の卒業生の就職内定率は91%。

  • 熊本市オンブズマン(2012年02月21日 朝刊)

    熊本市が設置した、行政や職員への市民らの苦情や異議申し立てに対する調査機関。扱う対象は原則1年以内に起きたことで、自らの利害に関わるもの。オンブズマンが直接、担当部署などを調べ、判断する。結果は申立人と市の双方に通知され、必要に応じて勧告なども。これまでの申し立て63件のうち約7割が調査対象という。初代オンブズマンは、原田卓弁護士と吉田勇・熊本大名誉教授の2人。問い合わせは事務局(096・328・2916)へ。

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熊本)被害者「分断」克服探る 水俣病やハンセン病患者(2020/6/11)会員記事

 水俣病やハンセン病の被害者救済の軌跡を振り返り、繰り返される被害者の「分断」を考えるシンポジウムが6日、熊本大(熊本市)であり、当事者が経験を語った。 熊大大学院の岡田行雄教授(51)が企画した。患…[続きを読む]

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