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08月10日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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茨城県牛久市

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  • バイオマス(2015年02月25日 朝刊)

    再生可能な生物由来の資源。バイオマスのエネルギー利用は、廃食用油を加工したBDFや間伐材の木質ペレット化のほか、食品廃棄物や家畜排泄(はいせつ)物からメタンを精製する方法などがある。燃やして出るCO2は再び植物に吸収されてバイオマスとして循環するので、地球温暖化対策の一つに位置づけられている。バイオマス原料の収集から燃料製造・利用まで一貫したシステムを構築し、地域循環型のまちづくりをめざす地域を、農水省や環境省などが「バイオマス産業都市」に選定している。全国で現在22カ所。牛久市は一昨年6月に選ばれた。

  • 感染拡大要注意市町村(2020年04月06日 朝刊)

    県が2日に9市町を指定し、平日夜間(2〜10日)と週末(4、5日)の「不要不急の外出自粛」を要請した。9市町は次の通り。つくば市、つくばみらい市、守谷市、土浦市、阿見町、牛久市、龍ケ崎市、取手市、神栖市

  • 感染拡大要注意市町村(2020年04月09日 朝刊)

    JR常磐線、東北線とつくばエクスプレス(TX)沿線で、首都圏との往来が多いことから設定した。10市町は以下の通り。つくば市、つくばみらい市、守谷市、土浦市、阿見町、牛久市、龍ケ崎市、取手市、神栖市、古河市

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少年院ワイン、実結べ 牛久シャトーと協力、ブドウ栽培 将来の働き口に(2020/7/25)会員記事

 茨城県牛久市にある日本で初めての本格的なワイン醸造施設「牛久シャトー」と地元少年院の若者たちがコラボしてこの夏、自家醸造の復活を目指し、ブドウ栽培を始めた。少年院では全国初の取り組み。若者を技術者と…[続きを読む]

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