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07月05日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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由布市

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  • 由布市の野焼き事故(2010年03月05日 朝刊)

    同市湯布院町の塚原高原で2009年3月17日、野焼き作業中に煙や火に巻かれ4人が死亡、3人がけがをした。当初は週末や休日の実施を予定していたが、悪天候などで延期が続き、事故当日は平日。例年より参加者が少なく、高齢者が多かった。実施主体の塚原財産管理委員会は3カ所計480ヘクタールの野焼きを予定していたが、2カ所目で事故が起き、残る1カ所は1カ月後に緊急措置として市主催で実施した。

  • 大分県由布市の野焼き事故(2010年03月04日 夕刊)

    同市湯布院町の塚原高原で2009年3月17日、野焼き作業中に煙や火に巻かれ4人が死亡、3人がけがをした。当初は週末や休日の実施を予定していたが、悪天候などで延期が続き、事故当日は平日。例年より参加者が少なく、高齢者が多かった。実施主体の塚原財産管理委員会は3カ所計480ヘクタールの野焼きを予定していたが、2カ所目で事故が起き、残る1カ所は1カ月後に緊急措置として市主催で実施した。

  • 九州・沖縄作曲家協会(2009年04月19日 朝刊)

    79年、大分県湯布院町(現由布市)に集まった九州・沖縄の作曲家8人が「南から新しい音楽の風を起こそう」と発起。翌年、九州・沖縄にゆかりのある作曲家17人が九州作曲家協会を創立し、06年に現在の名称に変えた。韓国・嶺南作曲家協会、中国・上海作曲家協会と03年に東アジア作曲家協会を設立した。80年から大分県を皮切りに九州現代音楽祭を各県持ち回りで毎年開催。03年からは東アジア国際現代音楽祭を日中韓の各国持ち回りで隔年で開催している。次回は来秋、大分県で開催予定。現在の会員は約60人。

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