メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

01月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

登別市

関連キーワード

  • 公立中高一貫校(2012年07月07日 朝刊)

    新たな中等教育の選択肢として1999年度に制度化。道内で初めての公立中高一貫校は登別明日中等教育学校(登別市)で、2007年度に開校した。高校段階での入学枠がない「一体型」で、6年間一体的に中高一貫教育を行う。全道から志願でき、倍率は例年2〜3倍。札幌開成は実験や英語などを重視する「コズモサイエンス科」を発展させる形で中高一貫校に改編。高校からの募集はしない「一体型」(移行期の2015〜17年度の3年間は高校編入の形で募集)で、高校段階から単位制を導入する。

  • 青年市長(2013年12月23日 朝刊)

    49歳以下で当選した市長が任意で加入している全国青年市長会(事務局・北海道登別市)によると、1988年の発足時に33人だった会員市長は、2000年に46人、今年8月に59人と、四半世紀でほぼ倍増した。全国市長会(事務局・東京)の東京23区長を含めた今年8月の世代別統計では、60代の市区長が最多の433人(53%)。40代以下は10%で、統計をとり始めた2年前と変わらなかった。

最新ニュース

写真・図版

(現場へ!)アイヌの魂:2 自然・共生…口承文芸、脈々と(2021/1/13)会員記事

 文字を持たなかったアイヌ民族は物語を口承で伝えてきた。親から子へ、子から孫へ受け継がれてきたのは卓越した記憶力があったからだろう。その才能を文学という世界で開花させたのが北海道・登別で生まれた知里幸…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ