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05月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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盛岡市

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  • 盛岡市汚職事件(2012年07月30日 朝刊)

    大宮幸司被告が罪に問われているのは次の2点。

  • 石川啄木(2010年12月14日 朝刊)

    1886(明治19)年、南岩手郡日戸(ひのと)村(現・盛岡市玉山区)で生まれた。渋民村(同)の宝徳寺で育ち、盛岡中に通った。友人の影響で文学を始め、短歌や詩集を発表。代用教員や北海道での放浪をへて上京し、朝日新聞の校正係、歌壇の選者を務める傍ら、創作活動を続けた。1910(明治43)年12月1日、雑誌や新聞に発表した短歌など551首を載せた第一歌集「一握の砂」を発刊。1首を3行書きにしたことや編集の巧みさが評価された。12(明治45)年4月に肺結核で26歳の生涯を閉じた。第二歌集は「悲しき玩具」。

  • 吉田勤さん水死事件(2013年05月18日 朝刊)

    2002年10月27日未明、友人の披露宴に出席するために青森市を訪れていた盛岡市の吉田勤さん(当時32)ら10人のグループが、繁華街で男性4人とけんかになった。吉田さんに暴力を注意され、腹を立てた男が、吉田さんを市内の浜町埠頭(ふとう)に連れ出した。吉田さんは岸壁のふちを歩かされ、振り向いた瞬間に胸を蹴られて海に転落。放置され、11月5日に水死体で発見された。男は傷害致死罪などに問われ、懲役6年の実刑判決を受けた。吉田さんの両親が損害賠償を求めた民事裁判では男に計約7800万円の支払いを命じた。男はすでに出所している。

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