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04月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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真岡市

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  • 三つの竜巻(2012年06月05日 朝刊)

    大気の状態が非常に不安定となった5月6日、関東地方で三つの竜巻がほぼ同時に発生した。竜巻が被害をもたらした範囲は、常総市—つくば市が長さ約17キロ・幅約500メートル、筑西市—桜川市は約21キロ・幅約600メートル、栃木県真岡市—常陸大宮市は約31キロ・幅約650メートル。つくば市を襲った竜巻について気象庁は、強さを表す尺度の「藤田スケール」で上から4番目のF2(風速50〜69メートル)としたが、気象庁の検討会の委員でもある東京工芸大の田村幸雄教授(耐風工学)は「風速110メートル前後の地域があった」との試算をまとめた。

  • 真岡白玉汁事故(2016年11月25日 朝刊)

    真岡市立亀山小で2010年2月、当時7歳で1年生だった飯沼晃太君が給食に出された「白玉汁」の団子をのどに詰まらせて脳死状態になり、13年1月に10歳で死亡した。市教委が設けた第三者委員会は同年11月、「極めてまれで予測困難な異例の事故」とし、学校の対応に問題はなかったと結論づけた。一方、この事故の2年後に、栃木市の市立保育園で当時2歳の女児が白玉をのどに詰まらせて亡くなった。栃木市の事故調査委は晃太君の事故の教訓を生かせなかった情報共有の不備を指摘する報告書をまとめ、同市は事故の責任を認めた。

  • 真岡白玉団子事故(2017年02月01日 朝刊)

    真岡市立亀山小で2010年2月、当時7歳で1年生だった飯沼晃太君が給食に出された白玉汁の「白玉団子」をのどに詰まらせて脳死状態になり、13年1月に10歳で死亡した。市教委が設けた第三者委員会は同年11月、「極めてまれで予測困難な異例の事故」とし、学校の対応に問題はなかったと結論づけた。一方、この事故の2年後に、栃木市の市立保育園で当時2歳の女児が白玉をのどに詰まらせて亡くなった。栃木市の事故調査委は晃太君の事故の教訓を生かせなかった情報共有の不備を指摘する報告書をまとめ、同市は事故の責任を認めた。

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きょうの聖火リレー 栃木県(2021/3/28)

 足利市→佐野市→小山市→茂木町→栃木市→上三川町→真岡市→那須烏山市     * 茂木町ではSLと聖火ランナーが並走。栃木市では巴波(うずま)川の遊覧船で聖火を運ぶ。あすも栃木県 ◇沿道での観覧は原…[続きを読む]

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