メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

06月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

矢板市

関連キーワード

  • JA栃木厚生連(2008年12月12日 朝刊)

    正式名称は栃木県厚生農業協同組合連合会。出資金5億1千万円を、県内各農協が負担している。県内で塩谷総合病永矢板市)、下都賀総合病永栃木市)、石橋総合病永下野市)などを運営している。上部組織は、全国厚生農業協同組合連合会(JA全厚連)。大正時代に島根県で、医者のいない農村に低価格の医療を提供する活動をしたのが事業の始まりとされる。1948年に農業協同組合法にもとづく全国組織になった。08年5月現在、傘下には119病院と60診療所がある。

  • 指定廃棄物の最終処分場建設問題(2014年10月31日 朝刊)

    指定廃棄物は、原発事故で飛散した放射性物質が付着した1キロあたり8千ベクレルを超える汚染ゴミを指す。農家の稲わらや堆肥(たいひ)、下水汚泥やごみの焼却灰などで、除染で出た土は含まない。放射性物質汚染対処特措法の基本方針では排出した県内で処理すると定めており、環境省は栃木、宮城、群馬、茨城、千葉の5県に各1カ所ずつ最終処分場を造る計画。県内では2012年9月にいったん建設候補地として矢板市の国有林を選んだが、突然の発表に地元が猛反発。政権交代で仕切り直しとなった。環境省は新たに候補地を決めるため、県内の首長を集めて計4回会議を開き、選定ルールなどを決定。7月30日に塩谷町の国有林を提示した。

最新ニュース

写真・図版

栃木)県議選告示 64人が立候補(2019/3/30)

 県議選が29日告示され、県内の統一地方選がスタートした。16選挙区、定数50に対し64人(現職45人、元職3人、新顔16人)が立候補した。候補者数は2007年と並んで、戦後最も少なくなった。うち6選…[続きを読む]

矢板市をコトバンクで調べる

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ