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05月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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神戸線

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  • アサヒビール西宮工場跡地(2014年03月21日 朝刊)

    2012年8月に閉鎖され、国道2号とJR神戸線に挟まれた西宮市津門大塚町の10ヘクタールが空き地になった。市は西側の3・8ヘクタールを購入し、老朽化した市立中央病永林田町)と中央体育館(河原町)などを移転・新築させる計画を描く。今後9年間で建設費などをあわせた総事業費は262億円。市はそのスタートとして、2014年度の一般・特別会計予算案に、用地取得費68億8千万円を盛り込んだ。

  • 阪神大震災による阪急電鉄の被害(2015年01月15日 夕刊)

    乗客乗員にけがはなかったが、4カ所で脱線し、待機中の92両が動かなくなった。神戸線の夙川—西宮北口間の高架橋が倒壊。御影—岡本間の盛り土の擁壁が崩れた。三宮駅ビルが半壊したほか、高架駅だった伊丹駅は車両とともに崩れた。神戸線の全線開通は夙川—西宮北口間が復旧した1995年6月12日。伊丹駅の新駅ビルが完成したのは98年11月だった。

  • 高速道路の被害(2020年01月15日 朝刊)

    阪神高速は神戸線と湾岸線の計5カ所で橋桁が落下し、神戸市東灘区で635メートルにわたって横倒しになった。運転手ら計16人が犠牲になった。亀裂の入った橋脚などは「震災資料保管庫」で展示されている。阪神大震災を機に、各地で橋脚に鋼板や繊維材を巻いて補強する工法で耐震化されたほか、橋桁を乗せる支点に震動を吸収するゴムを使って免震化する方法も取り入れられた。

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改良すべき踏切93カ所 東京が最多、国交省指定(2021/4/16)

 歩行者らが事故に遭う危険な踏切や、渋滞の原因になる「開かずの踏切」を減らすため、国土交通省は13日、25都府県の93カ所の踏切を「改良すべき踏切」に新たに指定したと発表した。今年4月に改正踏切道改良…[続きを読む]

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