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02月17日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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秩父市

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  • 秩父漁業協同組合(2009年12月15日 朝刊)

    1950(昭和25)年に県の認可を受け発足した。玉淀ダム上流の荒川水系にある秩父市や長瀞、皆野、小鹿野、横瀬町の組合員でつくる。組合員の実数は約500人とされる。各地区の選挙で総代(定数112)を選び、組合員総会に代わる総代会を12月に開く。役員として理事19人、監事3人を置く。決算年度は毎年10月〜翌年9月末。主な事業はアユやヤマメなどの放流やヤマメの養殖、秩父イワナの保護・増殖のほか、遊漁料徴収などをしている。09年度は遊漁料や漁業権行使による収入は約3400万円、養殖魚などの販売収入約3700万円。

  • 龍勢祭(2011年09月20日 朝刊)

    旧吉田町(現・秩父市)で400年以上の伝統を誇る椋(むく)神社例大祭で、手作りのロケットが毎年30本打ち上げられる。龍が天に昇る姿に似ていることから龍勢と呼ばれ、県の無形民俗文化財に指定されている。大自然のなかで打ち上げられる龍勢は迫力満点。観光客らの人気も高く、打ち上げの日には例年、人口6千人ほどの旧町に約10万人が詰めかける。

  • 旧大滝村(2014年06月05日 朝刊)

    2005年4月に秩父市と対等合併した。荒川源流域の山間地で、広さは県面積の1割にあたる330平方キロメートル。林業や鉱業で栄えた。1960年のピーク時に8202人いた人口は、合併時は1352人。合併後も減少は続き、今年5月1日現在で873人。15年春の大滝中の閉校で、旧村内から小中学校がなくなる。

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