メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

01月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

立花隆

  • 立花隆

立花隆

たちばな・たかし/1940年、長崎県出身
1964年 文芸春秋社入社
74年 「田中角栄研究-その金脈と人脈」を文芸春秋に発表
95年 東京大先端科学技術研究センター客員教授
2007年 同大学院情報学環特任教授、立教大21世紀社会デザイン科特任教授

朝日新聞社

吉田秀和賞に立花隆さん (2016/9/30)

音楽、演劇、美術などの分野で優れた評論を発表した人に贈られる第26回吉田秀和賞(水戸市芸術振興財団主催)の受賞者が29日、「武満徹・音楽創造への旅」(文芸春秋)を書いた立花隆さん(76)に決まった。…[続きを読む]

「人生の贈りもの」

最新ニュース

【アーカイブ】(人生の贈りもの)作家・半藤一利:6 「昭和天皇独白録」掲載で大仕事(2021/1/1)有料会員記事

【2014年11月25日夕刊be】 ――1959年の週刊文春の創刊に参加します 編集部に書き手がいなくて、「トップ屋」の梶山季之(としゆき)らを引っ張ってきた。私は創刊号で皇太子の結婚パレードなどを取…[続きを読む]

関連キーワード

  • 放送倫理検証委員会(2009年04月29日 朝刊)

    BPOは正確な放送と放送倫理向上のための第三者機関として、NHKと民放連などが03年に設立した。放送倫理検証委のほか、放送人権委員会、放送と青少年に関する委員会がある。検証委は必要に応じて「意見」を公表する。虚偽の内容で視聴者に著しい誤解を与えた番組が放送された場合には、意見より強い「勧告」や「見解」を出し、放送局に再発防止策の提出を求めることもできる。現在の委員は以下の通り(敬称略)。【委員長】川端和治(弁護士)【委員長代行】上滝徹也(日本大芸術学部教授)、小町谷育子(弁護士)【委員】石井彦壽(東北大法科大学院教授)、市川森一(作家・脚本家)、里中満智子(漫画家)、立花隆(評論家)、服部孝章(立教大教授)、水島久光(東海大教授)、吉岡忍(作家)

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ