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12月08日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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笠松町

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  • 笠松競馬訴訟(2009年04月26日 朝刊)

    笠松競馬場(笠松町)の敷地の賃借料をめぐり、一部の地主86人が06年、競馬を運営する県地方競馬組合に土地の明け渡しや損害金の支払いなどを求め、岐阜地裁に起こした。一審の地裁判決は08年、競馬組合に土地の明け渡しなどを命じたが、競馬組合は名古屋高裁に控訴。和解協議は高裁の勧告で始まった。04年度の賃借料は1坪当たり年間2140円。競馬組合の運営悪化に伴い、05年度は固定資産税相当分の平均518円での契約となり、地主の収入は実質ゼロ。翌年度以降も、05年度の1.2倍しか払われなかった。

  • 県地方競馬組合(2010年09月12日 朝刊)

    笠松競馬を運営するため、県と、笠松、岐南両町が出資して1970年に設立された。管理者は広江正明・笠松町長が務め、組合議会議員は各自治体の議員から選ばれる。定数は県議が8人、笠松町議5人、岐南町議3人。事業利益の配分は県が19分の15、残りを2町で分ける。

  • 笠松競馬(2013年10月28日 夕刊)

    1935年に開場。70年から岐阜県、笠松町、岐南町でつくる県地方競馬組合が運営している。中央競馬に転身した名馬オグリキャップがデビューした。28日現在、騎手17人、馬482頭。

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83年前の隕石モチーフに最中など発売 笠松菓子組合(2021/11/22)

 83年前に落下した隕石(いんせき)が菓子になった――。岐阜県笠松町などの和洋菓子店でつくる笠松菓子組合が、新たな名物として「笠松隕石最中(もなか)」を開発し、町内の6店舗で販売している。大気圏に突入…[続きを読む]

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