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05月30日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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給食センター

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  • 鳥栖市学校給食センター(2016年09月20日 朝刊)

    鳥栖市蔵上町に建設された延べ約3400平方メートルの鉄骨2階建て施設。市内全8小学校の児童・教職員約5300人分の給食提供を一手に担う。総事業費約15億円をかけて2014年8月に完成した。

  • 給食センターの天井破損(2016年11月02日 朝刊)

    鳥栖市学校給食センターは2014年8月に完成。着工後の13年8月、国は特定のつり天井のボードが壁に衝突しないよう、壁から6センチ以上の隙間(クリアランス)を設ける耐震基準を定めた。熊本地震でつり天井のボード計65カ所が破損し、一部にクリアランス不足があったとして「施工不良」だったのかどうかが問題となっている。

  • 給食への異物混入(2013年12月30日 朝刊)

    9月に可児市の小中学校で、1個あたり1〜4匹のコバエが混入したパンが100個以上見つかった。市学校給食センターは「毒性がなく、安全上問題ない」として取り除いて食べるよう指導し、批判を招いた。ほかにも、県内でクモや青虫、プラスチック片などが給食に混入していたことが執に発覚した。一方、可児市の中学校では10月、食パン1枚に糸くずが付着していた際、全校生徒分の約1800枚を廃棄。行き過ぎとも言える対応に、「食べ物を大切にすべきだ」との意見が出た。

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岐阜)給食代わりに300円台の弁当 子と業者を救え(2020/5/15)

 新型コロナウイルスの影響で2カ月以上、休校が続く小中学生に、給食の代わりとなる昼食を届けようという取り組みが岐阜県高山市内で広がっている。仕事が減った仕出し業者や昼食の準備に追われる家庭の負担を減ら…[続きを読む]

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