メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

04月26日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

総務省消防庁

関連キーワード

  • 災害時要援護者(2014年09月04日 夕刊)

    災害時に避難することが困難で、支援を必要とする高齢者、障害者、外国人、乳幼児、妊婦ら。災害対策基本法の改正で今年4月から、市区町村には要援護者の名簿の作成が義務づけられた。必要に応じ、民生委員や自主防災組織などに名簿を提供できるようになった。総務省消防庁によると、昨年4月時点で73・4%の自治体が名簿を作成し、24・3%が作成中。

  • AED(2015年01月09日 夕刊)

    2004年7月の厚生労働省通知で、医療従事者以外でも使えるようになった。約40万台が一般向けに販売され、駅や学校などに設置されている。総務省消防庁によると、13年の1年間に2万5469人が心臓が原因で心肺停止状態になり一般人に発見されたが、AEDで電気ショックを与えられたのは3.6%の907人。一方、AEDが使われた人の1カ月後生存率は同年、初めて50%を超え、使われなかった人に比べて4.8倍高い数字だった。

  • 緊急地震速報と伝達手段(2009年11月19日 夕刊)

    気象庁が地震の初期微動(P波、秒速約7キロ)をとらえ、その後に来る大きな揺れ(S波、同約4キロ)の到達時間や揺れの強さを予測し、震度5弱以上の揺れが予想される地域に速報する。鉄道事業者や集客施設、各市町村などへの伝達は、総務省消防庁の全国瞬時警報システム(J—ALERT)が利用され、人工衛星を経由して1〜2秒で届く。

最新ニュース

写真・図版

兵庫)避難所解錠、遠隔操作で 加古川市が16カ所設置(2019/4/26)有料記事

 兵庫県加古川市は4月から、災害時に開設する72カ所の指定避難所のうち、津波被害や土砂災害の恐れがある地域の16カ所(小中学校)について、住民が市職員の到着を待たずに中へ逃げ込めるようにした。避難所の…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&w】食べて飲んでアートに親しむ

    横浜の注目ブックカフェ

  • 写真

    【&TRAVEL】海風に吹かれて映画はいかが

    逗子海岸映画祭26日から

  • 写真

    【&M】「すっかりマドンナ気分」

    稲垣純也が撮る「街と彼女」

  • 写真

    【&w】タイに魅せられた彼女の挑戦

    東京の台所

  • 写真

    好書好日ヒロインは活発な70代女性

    柚木麻子さんが新作小説

  • 写真

    論座望月衣塑子の質問

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジンマット・ビアンコ、来日公演

    ブルーノート東京で3days

  • 写真

    T JAPAN角田光代が語る『愛がなんだ』

    “犬派女子”の恋を描く映画

  • 写真

    GLOBE+遊牧民の知恵、この一皿に

    食と暮らし世界ぐるり旅

  • 写真

    sippo早朝に起きて吠える犬

    夜眠る時間を遅くする工夫を

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ