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06月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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総合政策

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  • 島根女子学生遺体損壊・遺棄事件(2010年05月05日 朝刊)

    県立大総合政策学部1年の平岡都さん(19)が2009年10月26日夜、アルバイト先の浜田市内のショッピングセンターを退店後、行方不明になった。同11月6日、広島県北広島町の臥竜(がりゅう)山で平岡さんの頭部が見つかった。島根、広島両県警の合同捜査本部は山中で、胴体や大腿(だいたい)骨など遺体の一部を発見したが、両腕や右足などは見つかっていない。

  • 原発・エネルギーに関する自民党の公約(2012年12月19日 朝刊)

    総合政策集では「原子力に依存しなくてもよい経済・社会構造の確立を目指す」と表明。当面の最優先課題として、「3年間、再生可能エネルギーの最大限の導入を図る」とうたい、原発の再稼働の是非については「すべての原発について3年以内の結論を目指す」とした。そのうえで「遅くとも10年以内には将来にわたって持続可能な『電源構成のベストミックス』を確立する」としている。

  • 島根女子学生死体遺棄事件(2013年05月03日 朝刊)

    島根県立大総合政策学部1年の平岡都さん(当時19)が2009年10月26日、同県浜田市内で行方不明になり、11月6日、広島県北広島町の臥竜(がりゅう)山で遺体の一部が見つかった。昨年11月に死体遺棄罪の公訴時効を迎え、島根、広島両県警の合同捜査本部が殺人事件として捜査を続けている。

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