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03月08日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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総社市

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  • 総社市の赤米(あかごめ)(2013年06月02日 朝刊)

    総社市新本に二つある国司(くにし)神社では赤米を栽培し、奉納する神事が残されており、1985年に県の重要無形民俗文化財に指定された。市や地元保存会によると、神事として赤米の保存を続けているのは全国で総社市と長崎県対馬市、鹿児島県・種子島の3カ所という。

  • 井原鉄道(2013年05月31日 朝刊)

    1999年に開業。総社駅(総社市)と神辺駅(広島県福山市)の41.7キロを結ぶ。総社駅でJR伯備線と吉備線、神辺駅でJR福塩線に乗り換えできる。非電化の単線で、15駅のうち13駅が無人。県や広島県、地元7市町、民間企業など計80団体が計7億円を出資している。当初は国鉄が建設を始めたが、経営難で80年に工事が中断。三セクの井原鉄道が引き継いで完成させた。

  • 県内の待機児童数(2016年07月31日 朝刊)

    保育所に入れない県内の待機児童は、4月1日現在で875人。前年同月比で2・2倍余りに増えた。岡山市が待機児童を判断する基準を市独自で変えたため、同約5倍の729人に増えたことが要因だ。他の自治体では、倉敷市111人(前年同月比69人減)、総社市27人(同31人減)、早島町8人(同13人減)ですべて減っている。自宅や職場に近いなど特定の保育所を希望して入所しない「隠れ待機児童」は岡山市614人(同190人減)、倉敷市134人(同23人減)、総社市24人(同12人増)。国の定義では「待機児童ゼロ」の津山、浅口、真庭3市にもいる。保育所に入れていない児童は県内に計1663人(同263人増)いる。

最新ニュース

ワクチン相談窓口、自治体続々(2021/2/27)

 新型コロナウイルスのワクチン接種について、岡山県内の自治体に効果や副反応の相談を受け付ける窓口設置の動きが相次いでいる。 総社市は25日、コールセンター(0866・92・8356)を開設。市役所1階…[続きを読む]

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