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07月11日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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臨海部

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  • 大阪市臨海部の開発(2009年09月29日 朝刊)

    大阪市が88年にまとめた「テクノポート大阪計画」で、人工島の咲洲、夢洲、舞洲(まいしま)の計775ヘクタールに貿易や情報通信関連の企業、住宅などを集積させる構想を描いた。総事業費は民間資金も含め2兆2千億円。昼間人口20万人の新都心を目指したが、企業誘致は進まず、今は未利用地が目立つ。大阪ワールドトレードセンタービルディング(WTC)は、同名の第三セクターが咲洲に所有する地上55階建てのオフィスビル。95年に完成したが03年に1次破綻。09年3月に会社更生法の適用を大阪地裁に申請し2次破綻した。

  • 医学部新設構想(2012年05月26日 朝刊)

    県が4月に発表した「医療のグランドデザイン案」に、医師不足対策の一つとして盛り込まれた。横浜・川崎市臨海部の「ライフイノベーション国際戦略総合特区」にキャンパスを置き、外国人医師が英語で講義や実習をし、付属病院で診療することなどを想定している。県民の意見を募った上で、県は今月末にグランドデザインを決定する。

  • ライフイノベーション国際戦略総合特区(2012年04月18日 朝刊)

    医療分野の国際競争力を高めるため横浜市、川崎市の臨海部が昨年末、指定された。新たな抗がん剤の開発、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を活用した再生医療などの6事業について、法人税の軽減や財政支援などの優遇が認められている。

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「日本一リッチな村」、時刻サイレン1日4回から1回に(2020/7/8)

 名古屋市の南西、「日本一リッチな村」とも呼ばれる愛知県飛島村では毎日4回、村民に時刻を知らせるためサイレンを鳴らしていたが8月から1回に減らす。村は「時代の流れ。携帯電話でもわかるし、必要性がなくな…[続きを読む]

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