メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

09月21日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

臨海部

関連キーワード

  • 大阪市臨海部の開発(2009年09月29日 朝刊)

    大阪市が88年にまとめた「テクノポート大阪計画」で、人工島の咲洲、夢洲、舞洲(まいしま)の計775ヘクタールに貿易や情報通信関連の企業、住宅などを集積させる構想を描いた。総事業費は民間資金も含め2兆2千億円。昼間人口20万人の新都心を目指したが、企業誘致は進まず、今は未利用地が目立つ。大阪ワールドトレードセンタービルディング(WTC)は、同名の第三セクターが咲洲に所有する地上55階建てのオフィスビル。95年に完成したが03年に1次破綻。09年3月に会社更生法の適用を大阪地裁に申請し2次破綻した。

  • 医学部新設構想(2012年05月26日 朝刊)

    県が4月に発表した「医療のグランドデザイン案」に、医師不足対策の一つとして盛り込まれた。横浜・川崎市臨海部の「ライフイノベーション国際戦略総合特区」にキャンパスを置き、外国人医師が英語で講義や実習をし、付属病院で診療することなどを想定している。県民の意見を募った上で、県は今月末にグランドデザインを決定する。

  • ライフイノベーション国際戦略総合特区(2012年04月18日 朝刊)

    医療分野の国際競争力を高めるため横浜市、川崎市の臨海部が昨年末、指定された。新たな抗がん剤の開発、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を活用した再生医療などの6事業について、法人税の軽減や財政支援などの優遇が認められている。

最新ニュース

激甚災害指定、首相に要望 千葉県知事「前向きな話頂いた」(2019/9/19)有料記事

 台風15号の影響で千葉県内を中心に大規模停電や農作物被害が出ている問題で、同県の森田健作知事は18日、安倍晋三首相と会談し、激甚災害への早期の指定を求めた。面会後、森田知事は記者団に対し「非常に前向…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ