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04月18日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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自動小銃

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  • カラシニコフ自動小銃(2013年05月11日 夕刊)

    1947年に旧ソ連で開発された。取り扱いが簡単で故障が少ないため、途上国で人気が高い。冷戦時代に社会主義各国でライセンス生産され、世界中に1億丁が出回っているといわれる。(写真はコンゴ共和国森林省のジャン・クロードゥ・デンギさん提極

  • ソマリア沖のタンカー襲撃事件(2013年01月12日 夕刊)

    2011年3月、商船三井のタンカーを4人組の海賊が襲撃。自動小銃を発砲するなどして乗組員24人を脅し、船を乗っ取ろうとしたが、駆けつけた米海軍に拘束された。公海上の海賊行為を日本の司法手続きにかけるため、09年に制定された海賊対処法を、海上保安庁が初めて適用。未成年とみられる2人を含む4人の自称ソマリア人を逮捕した。いずれも同法違反(運航支配未遂)の罪で東京地裁に起訴された。法定刑に無期懲役が含まれるため、裁判員裁判の対象となる。残る2人の裁判は2月以降に開かれる。

  • 日本赤軍によるテロ事件(2016年11月25日 朝刊)

    日本赤軍は、赤軍派の活動家だった重信房子受刑者らが1971年にレバノンに出国し結成。「世界で同時に共産主義革命を実現する」としてテロを繰り返した。72年にイスラエルの空港で自動小銃を乱射したほか、74年にはオランダのフランス大使館、75年にはマレーシアの米国大使館などを占拠。77年には日航機を乗っ取り、城崎被告ら服役中のメンバーらを「超法規的措置」で釈放させ、身代金600万ドル(当時で約16億円)も奪った(ダッカ事件)。

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戻って殺されるより、自分で死ぬ…ロヒンギャ進まぬ帰還(2019/4/11)有料会員限定記事

 バングラデシュに逃れていたミャンマーの少数派イスラム教徒ロヒンギャの帰還が始まらない。ミャンマー当局への不信感があるためだ。約70万人が逃れて1年半が過ぎ、難民生活は長期化している。(コックスバザー…[続きを読む]

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