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自民党総裁選

安倍×石破 二人がみる日本―自民党総裁選2018

自民党総裁を争う安倍晋三首相と石破茂元幹事長の6年を、派閥の動きとともに紹介します[特設ページへ

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  • 自民党総裁選(2015年12月19日 朝刊)

    立候補には20人の国会議員を推薦人として集める必要がある。野田氏は立候補をめざしたが、9月8日の告示日までに推薦人を集められず、断念。安倍首相が2001年8月の小泉純一郎元首相以来、約14年ぶりの無投票で再選した。総裁任期は3年。

  • 自民党総裁選の地方票(2012年09月24日 朝刊)

    地方票の300票は、各都道府県連にまず基礎票として3票ずつ(計141票)を割り当て、残り159票を党員数に応じて振り分ける。持ち票が最も多いのは東京都連の16票。最少は岩手、徳島、沖縄など8県連の4票。地方票は都道府県連ごとに党員投票の得票数に応じ、ドント方式で配分される。

  • 憲法改正の論議(2013年06月21日 朝刊)

    2007年、第1次安倍晋三政権で憲法改正の手続きを定めた国民投票法が制定された。衆参両院に憲法審査会が設置され、11年から本格的に各党間の議論が進んでいる。12年の自民党総裁選に立候補した安倍首相が、憲法改正の発議要件を定めた96条の改正に取り組むことを表明。現行では、衆参両院で総議員の「3分の2」の賛成が必要だが、これを「過半数」に改めるべきだと主張している。

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 河野太郎防衛相は16日のBSフジの番組で、次期自民党総裁選について、「(名乗りを)上げたいと思っている」と述べ、立候補に意欲を示した。河野氏は9月の内閣改造で外相から防衛相に横滑りし、「ポスト安倍」…[続きを読む]

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