メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

05月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

自衛隊員

最新ニュース

写真・図版

異例の米軍無人機「一時展開」 地元・鹿屋の受け止めは(2022/5/24)

 【鹿児島】自衛隊基地に米軍の部隊が駐留し、無人偵察機を運用する異例の計画が、7月にも海上自衛隊鹿屋航空基地で始まる運びとなった。23日に鹿屋市と県庁で計画を説明した防衛省の岩本剛人政務官は「地元の理…[続きを読む]

関連キーワード

  • 海上自衛隊の海賊対策(2010年06月13日 朝刊)

    防衛省は海賊対策として、海自の護衛艦2隻をソマリア沖・アデン湾へ派遣。昨年3月30日から護衛活動を続けている。護衛艦部隊は約400人で編成されている。4カ月前後で交代しており、現在、第5次隊が派遣されている。このほかに、昨年6月からはP3C哨戒機2機もソマリアの隣国ジブチを拠点に、アデン湾を上空から監視している。約100人で編成され、現在は4次隊が担当。ジブチでの機体警備のため、陸上自衛隊員約50人も派遣されている。5月末までに計233回飛行し、海自の護衛艦や民間商船などに約1850回にわたって海上の船舶の情報などを提供してきた。

  • 空自のイラク空輸支援活動(2010年07月03日 朝刊)

    活動を「非戦闘地域」に限定したイラク復興支援特別措置法を根拠に、2004年1月〜08年12月、輸送機3機と延べ3500人が派遣された。防衛省によると、運航日数は821日、輸送人数は延べ4万6479人、うち米軍兵士の輸送は延べ2万3727人。クウェートやイラクの3都市を結び、06年7月までは、イラク南部で活動した陸上自衛隊員や支援物資も運んだ。派遣差し止め訴訟は全国の市民が11地裁に提訴し、名古屋高裁のみが違憲判断を示した(確定)。当時の福田康夫首相は、違憲判断は拘束力を持たない「傍論」として派遣を続けた。

  • 三島事件(2012年06月23日 朝刊)

    1970年11月25日、作家の三島由紀夫が自ら主宰する「楯の会」の若者と、自衛隊市ケ谷駐屯地に乗り込み、自衛隊員に憲法改正のための決起を呼びかけたあと、割腹自殺した事件。隊員1人も割腹自殺した。

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&w】食卓華やぐアクアパッツァ

    冷水希三子の何食べたい?

  • 写真

    【&M】覚悟して向かった赴任先

    宿舎のガーデンで出会った子猫

  • 写真

    【&Travel】写ったのは薄れかけた記憶

    永瀬正敏フォト・ワークス

  • 写真

    【&M】裏路地に、熟練スパイスの技

    口福のカレー 東京・西新宿

  • 写真

    【&w】先生の「大丈夫」に救われて

    花のない花屋

  • 写真

    好書好日鬼滅の刃はバナナ型神話?

    神々が生きるサブカルの世界

  • 写真

    論座ウクライナ、防衛費、核

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジンモンブランから到着!

    地球に優しい新作バッグ

  • 写真

    Aging Gracefully40周年を迎えた野宮真貴さん

    生き方や日々の思い

  • 写真

    GLOBE+反撃能力とはどんな能力か

    専守防衛との関係は

  • 写真

    sippo猫に異変が!慌てる飼い主 

    動物看護師の冷静な対応が奏功

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ