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万感の最下位ゴール 引退の山崎、競歩大国の先駆者(2020/3/17)有料記事

 昨年の世界選手権では男子20キロ競歩、50キロ競歩でいずれも金メダルを獲得するなど「競歩大国」になった日本。その先駆者といえる山崎勇喜(富山陸協)が15日、石川県能美市で開催された全日本競歩20キロ…[続きを読む]

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  • 海上自衛隊の海賊対策(2010年06月13日 朝刊)

    防衛省は海賊対策として、海自の護衛艦2隻をソマリア沖・アデン湾へ派遣。昨年3月30日から護衛活動を続けている。護衛艦部隊は約400人で編成されている。4カ月前後で交代しており、現在、第5次隊が派遣されている。このほかに、昨年6月からはP3C哨戒機2機もソマリアの隣国ジブチを拠点に、アデン湾を上空から監視している。約100人で編成され、現在は4次隊が担当。ジブチでの機体警備のため、陸上自衛隊員約50人も派遣されている。5月末までに計233回飛行し、海自の護衛艦や民間商船などに約1850回にわたって海上の船舶の情報などを提供してきた。

  • 空自のイラク空輸支援活動(2010年07月03日 朝刊)

    活動を「非戦闘地域」に限定したイラク復興支援特別措置法を根拠に、2004年1月〜08年12月、輸送機3機と延べ3500人が派遣された。防衛省によると、運航日数は821日、輸送人数は延べ4万6479人、うち米軍兵士の輸送は延べ2万3727人。クウェートやイラクの3都市を結び、06年7月までは、イラク南部で活動した陸上自衛隊員や支援物資も運んだ。派遣差し止め訴訟は全国の市民が11地裁に提訴し、名古屋高裁のみが違憲判断を示した(確定)。当時の福田康夫首相は、違憲判断は拘束力を持たない「傍論」として派遣を続けた。

  • 三島事件(2012年06月23日 朝刊)

    1970年11月25日、作家の三島由紀夫が自ら主宰する「楯の会」の若者と、自衛隊市ケ谷駐屯地に乗り込み、自衛隊員に憲法改正のための決起を呼びかけたあと、割腹自殺した事件。隊員1人も割腹自殺した。

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