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01月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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芸術監督

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  • マリインスキー・バレエ(2012年10月19日 夕刊)

    ロシア・サンクトペテルブルクにあるマリインスキー劇場のバレエ団。ロシア帝国の宮廷バレエが起源で、270年近い伝統を誇る。プティパとチャイコフスキーによる3大バレエ「白鳥の湖」「眠れる森の美女」「くるみ割り人形」は、ここで生まれた。ソ連時代は「キーロフ・バレエ」と改称されていた。マリインスキー劇場は、1860年設立のバレエとオペラの専用劇場だ。世界的なカリスマ指揮者のゲルギエフが1988年にオペラ部門の芸術監督に就任。96年から劇場全体の芸術総監督と総裁になり、世界屈指の劇場にした。

  • Noism(ノイズム)(2017年03月19日 朝刊)

    名前の由来は「no・ism」で「主義を持たない主義」から。芸術監督の金森穣、金森の妻で副芸術監督の井関佐和子、Noism2専属振付家兼リハーサル監督の山田勇気と、プロの舞踊家集団「Noism1」(8人)、「1」に帯同する「Noism1準メンバー」(2人)、研修生集団「Noism2」(8人)で構成される。昨春、2019年8月末までの活動期間延長が決定。今月末から4月上旬にかけて国際交流基金の主催事業としてルーマニア公演を予定。

  • あいちトリエンナーレ(2019年07月30日 夕刊)

    3年に1度、愛知県内で開かれる国内最大規模の国際芸術祭。4回目の今回は、名古屋市と豊田市を会場に8月1日〜10月14日の75日間、国内外90組以上のアーティストが参加し、現代美術展のほか映画や演劇、コンサートなどがある。今回のテーマは「情の時代」。芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介さんは「感情や情報をコントロールする技を身につけることが本来のアートではないか」との問題意識を持っている。

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<お知らせ>オーチャード・バレエ・ガラ(2020/1/24)

 海外5カ国の名門バレエ学校6校のダンサーが集う公演「オーチャード・バレエ・ガラ」を開きます。オーチャードホール芸術監督、熊川哲也による特別企画の2回目。熊川も学んだ英国のロイヤル・バレエ・スクール=…[続きを読む]

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