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08月11日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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苫小牧

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  • 苫小牧(2009年01月12日 朝刊)

    砂浜を掘り込んで造られ、西港区が1963年にオープン。東港区は工業生産拡大などを目的に80年に開港した。国内主要港のほか、北米、東南アジア、中国、韓国などとの定期航路があり、年間取り扱い貨物量が1億トンを超える北日本最大の特定重要港湾。主な輸出品は紙・パルプ、水産品、石油製品、鉄鋼など。輸入は原油、石炭、木材チップなど。

  • 苫小牧沖のフェリー火災(2016年07月29日 朝刊)

    昨年7月31日午後5時すぎ、苫小牧沖の太平洋で、大洗港(茨城県)から苫小牧港に向かっていた商船三井フェリーのカーフェリー「さんふらわあだいせつ」(1万1401トン)から出火。船にいた全員に避難指示が出て、乗員乗客93人が救命艇などで避難。消火活動に向かった2等航海士の織田邦彦さん(当時44)が船内で死亡した。8月10日に鎮火が確認された。

  • ウトナイ湖(2010年05月31日 朝刊)

    周囲約9キロ、面積275ヘクタールの淡水湖。水深は60〜120センチと浅い。湖と周辺は国指定鳥獣保護区特別保護地区。動植物の宝庫で鳥類は260種以上が確認され、白鳥やカモの中継地、越冬地になっている。1991年にラムサール条約登録湿地に指定された。環境省と苫小牧市が共同管理するウトナイ湖野生鳥獣保護センターが湖岸にあり、野鳥観察などができる。「ウトナイ」は「小さな川の流れが集まるところ」という意味のアイヌ語がもとになっている。

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