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09月24日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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草津市

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  • くさつ夢風車(2009年06月13日 朝刊)

    01年7月、草津市が「新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)」の補助を受け、事業費約3億円で設置した。ドイツ・フゼランダ社製で、直径70メートルの羽根が3〜6秒で1回転する。定格出力1500キロワットで、風車の向きや羽根の角度を自動的にかえる。市は発電した電気を足元の市立水生植物公園みずの森で使い、余った分を関西電力に売却している。年間300万〜500万円ほどの収入がある。

  • 一時預かり保育無料クーポン配布事業(2011年02月08日 朝刊)

    母親の育児不安を解消し虐待防止につなげようと、生後1歳半までの乳幼児のいる保護者に無料券を配る県の新事業。当初、利用料の半額など一部を市町側の負担とする意向だったが、大津市、草津市などが事業への不参加を表明するなど反発が強く、利用料については県の全額負担、人件費についても各市町に強制しない方針に切り替えた。

  • 日本語教室虹(2015年01月30日 朝刊)

    外国人労働者らを保護者に持つ子どもの就学につなげようと、国の補助を受けて2009年に始まった。2012年からはNPO法人「外国籍住民自立就労協会」(草津市)が運営してきた。草津、近江八幡など県内の4教室で、6〜18歳の子を毎年40〜50人受け入れ、「卒業生」は3年間で約150人。平日の2〜5時間、授業料無料で勉強を支援し、約半数が公立小中学校や高校に進学した。補助の削減で、年2千万円の運営費が工面できなくなるという。

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カワウと人の歴史的かかわり(2021/9/16)

 琵琶湖での過去のカワウの生息状況は、昭和初期(1930~40年代)に集められた全国の鳥獣関係の報告集などに記載されています。 動物学者・川村多實二の論文「琵琶湖に棲(せい)息せる鳥類調査」(34年)…[続きを読む]

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