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06月25日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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草間彌生

草間彌生

2013年10月、画面いっぱい目で覆い尽くされた新作の前で=東京都新宿区

【くさま・やよい】1929年、長野県松本市生まれ。水玉や網目が覆い尽くす絵画や立体作品で世界的に知られる。93年に国際美術展ベネチア・ビエンナーレの日本代表、2009年に文化功労者に。(2011年3月15日夕刊文化面より)

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【パノラマ写真】「草間彌生 わが永遠の魂」(2017年、東京・六本木の国立新美術館)=高橋敦撮影

半生を振り返ったインタビュー「語る 人生の贈りもの」

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  • 草間彌生さん(2016年12月26日 朝刊)

    種苗業を営む松本市の旧家で誕生。10歳で描いた母の肖像画は、既に水玉模様で覆われていた。1957〜73年は米国で暮らし、立体や彫刻にも創作の幅を広げる。来年2月22日、東京の国立新美術館で「草間彌生わが永遠の魂」展が開幕する。

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