メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

04月19日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

蒲島郁夫

関連キーワード

  • 川辺川ダム(2011年09月18日 朝刊)

    熊本県南部を流れる球磨川の支流、川辺川に国が計画した九州最大級のダム。総事業費は3300億〜3400億円で、すでに2千億円以上が周辺整備に使われ、水没予定地の五木村中心部は住民のほとんどが移転した。清流が失われるとして根強い反対があり、2008年9月に蒲島郁夫知事が建設反対を表明し、09年9月に当時の前原国交相が建設中止を明言した。

  • 川辺川ダム問題(2009年03月04日 朝刊)

    66年に旧建設省(現国土交通省)が熊本県相良村にダム建設計画を発表。昨年9月、蒲島郁夫知事が建設反対を表明したが、なお建設を求める地元市町村長も少なくない。

  • 荒瀬ダム(熊本県八代市)(2012年12月06日 朝刊)

    1955年に完成した発電目的の県営ダム。県単独事業で総工費29億円。ダム湖周辺の悪臭や振動などのため、2002年に潮谷義子知事が撤去を決めた。後任の蒲島郁夫知事は08年、撤去費の試算が見通しより膨らんだことなどから存続を表明したが、地元漁協の反対などでダムに必要な水利権延長の見通しが立たず、10年に撤去を決めた。撤去費は88億円。国の協力を得た結果、内訳は県68億円、国土交通省13億円、環境省6億円。

最新ニュース

仮設住宅の入居期限を更に1年延長 熊本県、国に申請へ(2019/4/14)有料記事

 熊本県の蒲島郁夫知事は14日、3年前の熊本地震で住まいを失った被災者が暮らす仮設住宅の入居期限について、更に1年間延長するよう国に求めることを明らかにした。区画整理事業など公共事業の影響で退去後の住…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&w】緑色の瞳をもつ猫ハルキ

    猫と暮らすニューヨーク

  • 写真

    【&TRAVEL】米国バス旅、西海岸へ戻る

    再び「12万円で世界を歩く」

  • 写真

    【&M】「パークラン」なぜ人気?

    5km走るだけのイベント

  • 写真

    【&w】ニンニクソースでサバサンド

    パリの外国ごはん そのあとで

  • 写真

    好書好日還暦迎えた、みうらじゅん

    「マイ遺品セレクション」刊行

  • 写真

    論座本庶さん特許の対価で怒る

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン週末の家飲みおすすめワイン

    ドイツワインおすすめの一本

  • 写真

    T JAPAN前衛作家、白髪一雄の個展ほか

    いま観るべき展覧会3選

  • 写真

    GLOBE+千人にたった2台

    有数の「車を持ちづらい国」

  • 写真

    sippo人懐っこい秋田犬の恩返し

    お年寄りの保護に一役

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ