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09月15日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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藤岡市

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  • 公立藤岡総合病院(2010年04月22日 朝刊)

    22の診療科と395床(感染症4床)をもつ急性期病隠救急や小児医療など不採算医療にも取り組む。救急患者用の8床や手術後に24時間経過をみるための11床をもつ救急センターが設置されており、初期救急や二次救急を扱う。脳神経外科は医師が365日、すぐ駆けつけられる態勢をとっており、脳梗塞(こうそく)の3時間以内の血栓溶解治療では08年度、県内最多だった。急性心筋梗塞に対応する循環器科の場合、カテーテル治療をできるのは藤岡保健医療圏では同病院だけという。医療事務市町村組合は、合併で新町と吉井町が抜けたが、現在は吉井町の負担分を高崎市が肩代わりをし、藤岡市と神流町、上野村の2市1町1村で構成する。

  • 関越道高速ツアーバス事故(2016年04月27日 夕刊)

    2012年4月29日午前4時40分ごろ、群馬県藤岡市の関越道上り線で、金沢発東京ディズニーリゾート行きの高速ツアーバスが側壁に衝突。石川、富山の乗客7人が死亡、運転手を含め39人が重軽傷を負った。運転手は自動車運転過失致死傷などの罪に問われ、前橋地裁で言い渡された懲役9年6カ月、罰金200万円の判決が14年4月に確定した。

  • 関越道の高速ツアーバス事故(2013年08月03日 朝刊)

    昨年4月、群馬県藤岡市の関越道を走っていた高速ツアーバスが防音壁に衝突。乗客7人が死亡、38人が重軽傷を負った。金沢市から東京ディズニーリゾートに向かう途中だった。高速ツアーバスを走らせるのは、旅行業者の委託を受けた貸し切りバス業者。旅行業者とバス業者の間で、乗客の安全確保の責任の所在があいまいになる懸念があった。このため国土交通省は、安全基準の厳しい、新しい「高速路線バス」制度に移行した。

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