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06月03日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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装甲車

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  • 在韓米軍の再編(2008年08月22日 朝刊)

    ブッシュ政権はテロに代表される新たな脅威に対応するため、米軍の即応・展開能力を高める変革をめざしてきた。北朝鮮の脅威に備える在韓米軍も規模縮小や軽量で輸送しやすい戦闘装甲車などの導入を推進。06年1月の米韓外相会談では韓国外への円滑な派遣を可能にする「戦略的柔軟性」で基本合意した。ただ韓国内には、在韓米軍の弱体化や、中台の軍事衝突に巻き込まれる可能性への懸念も根強い。

  • フランス軍の介入(2011年04月14日 朝刊)

    3月19日、米英とともに多国籍軍の主軸として対リビア攻撃を開始。現在は、北大西洋条約機構(NATO)指揮下で、空母をはじめ潜水艦、戦闘機などが作戦に参加。4月4日にはコートジボワールで駐留仏軍の装甲車などがバグボ氏派の拠点に攻撃を開始。仏国防省によると、両国で作戦に参加する仏軍は4千人弱で、アフガニスタンに展開中の規模に匹敵する。

  • LCAC(2012年03月02日 朝刊)

    装甲車両や兵員輸送用の軍用ホーバークラフト。空気の力で浮上し、巨大な扇風機のようなプロペラ2基で進むため騒音がひどい。米海軍佐世保基地に配備されている揚陸艦に載せることができ、米海兵隊の上陸作戦に用いられる。米海軍は運用日を「火、木曜の午後1〜4時」と内規で定めるが、これ以外の曜日・時間帯の運用も目立つ。

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