メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

08月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

西武新宿線

関連キーワード

  • 西武鉄道(2004年03月01日 夕刊)

    前身の武蔵野鉄道は1912年に設立。46年に現在の商号になった。資本金約216億円、従業員数約3500人。西武新宿線、同池袋線など13路線約180キロを運行し、1日当たりの輸送人員は約165万人。03年3月期の売上高は1993億円。プリンスホテルやプロ野球パ・リーグの西武ライオンズなど西武グループの中核企業。

  • キウイフルーツ(2014年02月14日 朝刊)

    マタタビ科のつる性の植物で、原産地は中国。20世紀初めにニュージーランドへ持ち込まれた。同国の国鳥「キウイ」に外見が似ていることから、キウイフルーツと呼ばれるようになった。沢登キウイ園(042・572・0430)はJR国立駅からコミュニティーバスで「ぶどう園」下車。中村園(090・1459・3925)は西武新宿線小平駅から徒歩20分。シーズンは秋から年末、キウイ狩りや直売が中心。

  • 安比奈線(2017年06月30日 朝刊)

    入間川の砂利を運搬するために開設。需要減などで運行を休止後、1980年代に線路を利用して川近くに車両基地を作る計画が持ち上がった。川越市は旅客車両も走らせるよう西武に要望し、一時は新駅の構想もあった。西武は国への廃止届けを見送ってきたが、昨年、基地の計画を断念。今年5月31日に廃止手続きが完了した。起点の西武新宿線南大塚駅から、砂利積み場「安比奈構内」まで約2.8キロ、構内が約0.4キロ。隣接する基地用地は約20ヘクタールで、現在は西武のグループ会社が資材などを置いている。

最新ニュース

写真・図版

うちにはアトムがいるじゃないか 高田馬場を救った壁画(2019/7/10)有料会員限定記事

 大きく翼を広げた「火の鳥」、空を駆ける鉄腕アトム――。JR山手線と西武新宿線の高田馬場駅早稲田口を出てすぐの高架下に、漫画家・手塚治虫が生んだ数々のキャラクターがいきいきと描かれた大きな壁がある。か…[続きを読む]

西武新宿線をコトバンクで調べる

  • 世界大百科事典 第2版の解説

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ