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09月16日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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許可制

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  • 土砂災害防止法(2016年07月18日 朝刊)

    斜面崩壊などが起きると住民らの生命に危害が生じるおそれのある「警戒区域(イエローゾーン)」、著しい危害が生じるおそれのある「特別警戒区域(レッドゾーン)」を都道府県が指定。イエローゾーンは災害情報の伝達や避難が早くできる態勢づくりなどを市町村に、レッドゾーンは、宅地開発の許可制や建築物の構造規制などを都道府県などに、それぞれ義務づけている。

  • 卸売市場(2010年09月04日 夕刊)

    中央卸売市場と地方卸売市場に大別される。中央卸売市場は都道府県などが開設し、4月現在、全国に75カ所。地方卸売市場は都道府県知事の許可制で、公設、第三セクター、民営と形態は様々。全国に1207カ所ある。中央卸売市場は一般客への小売り規制が厳しいが、地方市場は比較的緩やか。観光スポットとなった東京都の都中央卸売市場築地市場でも、ジャガイモなら5ケース、マグロなら5キロ以上など大量購入しない限り、原則として一般客は場内での買い物はできない。

  • 東シナ海の底引き網漁(2010年01月12日 夕刊)

    主に2隻の船で網を引く漁法で、主な漁場は東シナ海の水深200メートルほどの大陸棚。操業は185トン以下の漁船による農林水産大臣の許可制。沖合漁業と区別するため、政令で操業水域を東経128度29分53秒以西と定めたものを「以西底引き網漁」と呼ぶ。水産庁によると、以西底引き網漁に従事する漁船は、1980年代には400隻を超えたが、韓国、中国船との競合などで激減。現在は山田水産など4社の13隻だけという。

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