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05月08日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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警察庁

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  • 警察庁長官銃撃事件(2015年03月29日 朝刊)

    1995年3月30日午前8時30分ごろ、国松孝次警察庁長官が東京都荒川区南千住6丁目の自宅マンション前で撃たれた。約20メートル離れた隣棟の角から男が拳銃4発を発射し、うち3発が背中などに命中。長官は一時重体となった。警視庁はオウム真理教による組織的犯行との見方だったが、2010年に殺人未遂罪の公訴時効が成立した。

  • 朝日新聞襲撃(警察庁指定116号)事件(2010年04月29日 朝刊)

    1987年5月3日夜、兵庫県西宮市の朝日新聞阪神支局に押し入った男が散弾銃を2発撃ち、小尻知博記者を殺害、別の記者に重傷を負わせた。東京本社銃撃(87年1月)、名古屋本社寮襲撃(87年9月)、静岡支局爆破未遂(88年3月)など一連の事件は計8件(関連・類似事件を含む)で、いずれも「赤報隊」名の犯行声明文や脅迫状が届いた。2003年3月までにすべての公訴時効が成立した。

  • 自転車の通行に関する警察庁の通達(2011年12月04日 朝刊)

    10月、自転車の通行環境の整備や利用者へのルールの周知、交通指導取り締まりの強化などを徹底するよう全国の警察に伝えた。自転車の通れる歩道の幅を従来の「2メートル以上」から「3メートル以上」へ引き上げるとともに、ブレーキのついていない自転車「ピスト」の運転など危険な違反への検挙を厳しくすることも求めた。

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声を封じる被害者たたき 「あなたが悪い」恐れる被害者(2021/5/6)有料会員記事

 電車で通学や通勤をする女性を狙った痴漢が横行する一方、被害を警察に相談する人は少ない。被害者はどんな傷を負うのか。何が被害者の声を封じるのか。痴漢や盗撮の被害者支援に取り組む岸本学弁護士に話を聞いた…[続きを読む]

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