メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

12月04日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

新着記事一覧へ

護衛艦

関連キーワード

  • 護衛艦いずも(2018年02月23日 朝刊)

    全長約250メートル、基準排水量1万9950トン。甲板に5カ所あるスポットから複数のヘリが同時に発着できる。高い指揮通信能力を備えた護衛艦部隊の中核的存在であると同時に、広い船体を生かしてトラック約50台を積み、災害支援や国際協力活動などの任務にあたることもできる。建造前から「空母ではないか」という指摘が国内外で出ていた。

  • 海上自衛隊の海賊対策(2010年06月13日 朝刊)

    防衛省は海賊対策として、海自の護衛艦2隻をソマリア沖・アデン湾へ派遣。昨年3月30日から護衛活動を続けている。護衛艦部隊は約400人で編成されている。4カ月前後で交代しており、現在、第5次隊が派遣されている。このほかに、昨年6月からはP3C哨戒機2機もソマリアの隣国ジブチを拠点に、アデン湾を上空から監視している。約100人で編成され、現在は4次隊が担当。ジブチでの機体警備のため、陸上自衛隊員約50人も派遣されている。5月末までに計233回飛行し、海自の護衛艦や民間商船などに約1850回にわたって海上の船舶の情報などを提供してきた。

  • 自衛隊の海賊対策(2011年06月02日 朝刊)

    自衛隊は2009年3月から護衛艦による護衛を開始。同年6月からはP3C哨戒機による空からの監視も始めた。同年に制定された海賊対処法に基づき、日本関係船舶以外も護衛できる。哨戒機は今年4月末までに計454回飛行し、海自の護衛艦や商船などに約4130回にわたって情報提供してきた。ジブチを拠点にした海賊対策には十数カ国の軍が参加している。

最新ニュース

日米初の共同訓練 南シナ海で対潜水艦戦想定(2021/11/17)会員記事

 海上自衛隊は16日、南シナ海で対潜水艦戦を想定した米海軍との共同訓練を初めて実施したと発表した。南シナ海をめぐっては中国が軍事拠点化を進めており、日米が連携して牽制(けんせい)する狙いがあるとみられ…[続きを読む]

PR情報

PR注目情報

注目コンテンツ

  • 写真

    【&M】WRX S4の衝撃的な進化

    小川フミオのモーターカー

  • 写真

    【&Travel】三河島が放つ「江戸」の幻影

    ニッポン銭湯風土記 東京

  • 写真

    【&Travel】にっぽん丸30年、富士絶景

    クルーズへの招待状

  • 写真

    【&M】厄介なモチベーション考

    不条理とのつきあい方

  • 写真

    【&w】むっちりパンの正体は

    パリの外国ごはん

  • 写真

    好書好日小野寺史宜が描く子ども食堂

    結論出さず、人のありよう描く

  • 写真

    論座野党共闘は失敗に抱く違和感

    今日の編集長おすすめ記事

  • 写真

    アエラスタイルマガジン大人のリンクコーデ

    やっぱりゴルフデートは楽しい

  • 写真

    Aging Gracefully小泉今日子さんの服選び

    楽しい気持ちになれる服

  • 写真

    GLOBE+ギャングが占拠したタワマン

    元「犯罪者の巣窟」を訪れたら

  • 写真

    sippo目やにだらけだった白い子猫

    奮闘するも子育ての難しさ知る

  • 働き方・就活

  • 転職情報 朝日求人ウェブ