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12月07日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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貯水池

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  • 思川開発と湯西川ダム建設(2009年09月30日 朝刊)

    思川開発は南摩川の南摩ダムと、黒川、大芦川をダム貯水池とつなぐ導水路の建設を総称した事業。69年に調査が始まり、総事業費は1850億円。15年度の完成が目標。湯西川ダム建設は82年に調査が始まり、総事業費は1840億円。11年度に完成予定。いずれも国と県、県内市町の一部に加え、下流域の県なども費用を負担している。

  • 思川開発事業(2009年10月10日 朝刊)

    鹿沼市上南摩町の南摩川に建設中の南摩ダムと、その北側にある黒川、大芦川をダムの貯水池とつなぐ2本の地下導水路の建設工事の総称。災害防止などの「治水」と、生活用水や工業用水の確保といった「利水」の両方を目的とする。総事業費1850億円のうち国が53%を負担。残りは関係自治体が支払う計画で、うち県は08年度末までに50億円を支出。鹿沼、小山両市も完成後に事業費の一部を支払う予定だ。ほかに埼玉、茨城、千葉各県と東京都も費用を負担している。ダム建設に伴う水没地域の住民は80戸で、08年末までに代替地などへの移転を終えている。

  • コロプラ(2011年06月18日 朝刊)

    ベンチャー企業のコロプラ(東京都)が運営する携帯電話向けゲーム。登録したユーザーは、携帯電話の全地球測位システム(GPS)を使って移動距離を記録し、1キロ移動するごとに仮想通貨「1プラ」を得られる。このプラを使って土地を広げ、木や農場、貯水池を設置して人口を増やし、「コロニー」と呼ばれる街を発展させていく。約200万人が登録し、20〜30代が7割を占める。会費は無料。

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(e潮流)遊水地、人の手で高める価値 佐々木英輔(2019/11/21)有料記事

 背よりも高く薄茶色に染まった木々の葉が、増水時の水量を物語る。駐車場や遊歩道には乾いた泥が積もったままになっていた。 栃木、群馬、茨城、埼玉の4県にまたがる渡良瀬遊水地。10月の台風19号では33平…[続きを読む]

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