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06月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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賞味期限

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  • 賞味期限(2020年10月30日 夕刊)

    食品表示法や内閣府令の食品表示基準によって、加工食品への表示が義務づけられている。スナック菓子や即席めんなど日持ちする食品に表示。期限は国のガイドラインに基づいて食品メーカーが決める。科学的検査で導き出した「可食期間」に1未満の安全係数をかけて算出。可食期間が100日で安全係数を0.8とすれば、製造の80日後となる。過度に短くなるのを防ぐため、国は0.8以上を推奨している。期限が3カ月を超えるものは「年月」での表示も認められている。弁当やサンドイッチなど劣化が早い食品には「消費期限」が表示される。

  • 賞味期限(2016年02月10日 朝刊)

    ハムやソーセージ、スナック菓子などの加工食品に表示され、おいしく食べられる期限を示す。期限を過ぎても食べられないわけではない。一方、消費期限は弁当やサンドイッチなど保存がききにくい食品に表示。安全に食べられる期限を示す。

  • 消費期限と賞味期限(2016年09月11日 朝刊)

    過ぎたら食べない方がいいのが消費期限。早く劣化し、製造後5日程度までに安全でなくなる可能性のある弁当やサンドイッチ、生麺などに表示されます。賞味期限はおいしく食べられる期限で、過ぎてもすぐに食べられなくなるわけではありません。生たまごやヨーグルトを始め劣化の遅い食品に表示されます。

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