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06月04日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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赤十字

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  • 唐津赤十字病院の移転計画(2012年01月31日 朝刊)

    県の地域医療センターエリア構想の中で、北部医療圏の中核医療機関と位置づけられている。原発事故の際の2次被曝(ひばく)医療機関になっているほか、救急・周産期・小児医療の充実を目指す。27科で304病床を持つほか、ヘリポート、600台の駐車場を設置する予定。市によると、病院の建設費は約105億円、用地買収・造成費は約15億円。

  • 広島赤十字・原爆病院(2013年07月10日 朝刊)

    1939年に「日本赤十字社広島支部病益として開院し、56年に「広島原爆病益が併設され、被爆者の治療、研究の拠点機関のひとつとして機能してきた。88年に両病院が統合され、現在の名前になった。

  • 赤十字と核兵器(2015年02月20日 朝刊)

    赤十字国際委員会(ICRC)の駐日首席代表だったマルセル・ジュノー博士は1945年、原爆投下直後の広島に医薬品を届け、自らも被爆者らの治療にあたった。ICRCは2010年に総裁声明を発表し、「爆弾の物理的影響は信じがたく、いかなる想定も越え、想像を絶する」との同博士の言葉を引いて「核兵器の時代に終止符を」と訴えた。これを機に、核兵器の非人道性に焦点を当てた国際議論の潮流が生まれた。

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民間軍事会社(PMC)に注目せよ(2020/6/1)

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