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06月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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通産省

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  • 原子力安全・保安院(2011年07月30日 朝刊)

    2001年の省庁再編で、旧通産省資源エネルギー庁や旧科学技術庁の安全規制部門を集約し職員を集めた組織。商用原発や核燃料サイクル施設の安全規制を担うほか、鉱山やガスの保安も担当している。職員は原子力を専門とする技術職や事務職の約800人。全国の原発近くに保安検査官事務所があり、114人が勤務している。

  • 地域読書環境整備事業(2011年06月10日 朝刊)

    通産省の認可団体出版文化産業振興財団(JPIC)が、読書施設のない自治体を支援する目的で92〜96年に実施。公営書店は大分県耶馬渓町(現中津市)、岩手県三陸町(同大船渡市)、北海道礼文町、長野県北御牧村(同東御市)と飯舘村の計5店があったが、中津市が人口減と経営難、大船渡市が大震災でそれぞれ閉店。現在は3店になった。東御市も閉鎖を検討中という。

  • 池袋暴走死傷事故(2020年04月20日 朝刊)

    2019年4月19日午後0時25分ごろ、東京都豊島区東池袋4丁目の都道で、旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長(88)が運転する車が赤信号の二つの交差点に進入。横断歩道の通行人を執はねるなどし、自転車の松永真菜さんと長女莉子ちゃんが死亡、飯塚元院長を含む男女10人が重軽傷を負った。ブレーキと間違えてアクセルを踏み続けた操作ミスが原因とされる。警視庁は昨年11月、飯塚元院長を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で書類送牽今年2月、東京地検が在宅起訴した。

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「命を奪った事実、真剣に考えたか」 池袋暴走、遺族が被告に質問(2021/6/22)会員記事

 「遺族の無念と向き合っているのか」――。東京・池袋で2019年、暴走した乗用車で母子が死亡するなどした事故の東京地裁での公判で、遺族が21日、自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致死傷)の罪に問われた…[続きを読む]

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