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08月20日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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過疎化

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  • 新潟県の村(2009年02月23日 朝刊)

    市町村合併で少なくなり、現在、弥彦、関川、刈羽、粟島浦の四つになった。弥彦以外は過疎化によっていずれも人口減少が続いている。住民基本台帳に基づく調査によると、昨年3月末時点で関川は6969人、刈羽が4971人、粟島浦が365人。54年、関谷村と女川村が合併してできた関川村は当時約1万2千人がいたが、今はその6割になった。

  • 中山間地域(2012年03月04日 朝刊)

    都市部や平地以外の主として傾斜地や山林の多い地域のこと。平野の外縁部から山間地を指し、水源涵養(かんよう)など国土保全に重要な役割を担っているが、高齢化や過疎化で集落の維持が難しいなど課題も多い。2010年の国勢調査のデータによると、県面積7405平方キロの約74%を占めているが、人口で見ると約2割の居住にとどまる。

  • 平谷村(2014年04月18日 朝刊)

    1934(昭和9)年の分村独立で発足し、総面積77平方キロの97%を山林が占める。戦前の最多人口は1600人台。戦後、林業が衰えて過疎化が進み、昨年、500人を切った。主な農産物はトウモロコシ。観光立村を掲げ、スキー場、ゴルフ場、温泉施設「ひまわりの湯」などがある。小池正充村長(71)は3期目(再選と3選は無投票)。

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福井)小浜市宮川地区のヒマワリ畑でどろんこバレー(2018/8/20)

 福井県小浜市・宮川地区の加茂にあるヒマワリ畑の一角で19日、どろんこバレーがあった。過疎化、高齢化が進む地区を活性化させようと、地元のまちづくり団体や農業法人などでつくる実行委員会が主催する「ひまわ…[続きを読む]

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