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京の春彩る「都をどり」

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  • 都をどりと祇園甲部歌舞練場(2017年03月29日 夕刊)

    1872年、京都で博覧会が初開催された時に初演されたのが始まり。翌年、建仁寺塔頭清住院が歌舞練場として改造され、1913年に現在の場所に新築移転された。44年から49年まで休演、50年から52年まで南座で公演した以外は今の歌舞練場で上演されてきた。

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芸舞妓らフィナーレ飾る 京都の花街、歌舞練場建て替え(2021/4/18)有料会員記事

■京都花街マガジン 京都五花街の一つ、宮川町歌舞会の春の公演「京おどり」が11日、千秋楽を迎えた。会場は、100年以上前に建てられた宮川町歌舞練場(京都市東山区)。関係者らが新型コロナウイルス対策を万…[続きを読む]

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