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08月07日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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都市計画

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  • 都市計画道路(2009年12月04日 朝刊)

    自治体がまちの将来を10年単位で計画する際に都市計画法に基づいて決定され、市町村道から国道までが対象となる。住宅地と交通機関、公園をつなぐなど、都市の骨格となる道路。急速にまちづくりが進められた高度経済成長期に多くの計画が決定されてきた。区域内は建築物に一定の制約がかかる。

  • 都市計画法と線引き(2010年03月24日 朝刊)

    秩序あるまちづくりを行えるようにするため、都市計画法では政令指定都市に、都市計画区域内を市街化区域と市街化調整区域とに区分することを義務づける。この作業が「線引き」と呼ばれ、対象部分に課税額の変更が生じる。相模原市は2007年3月までに旧津久井郡4町を編入合併した。線引き対象になるのは実施済みの旧城山町を除く、旧津久井、相模湖、藤野の3町。線引きの見直しが行われた旧市地域と同時に今年3月末から実施の予定だったが、地元の反発もあり1年延期した。

  • 古賀市と都市計画区域(2010年11月19日 朝刊)

    1997年に市制施行。総面積4211ヘクタールのうち都市計画区域は2220ヘクタールで、市街化区域は市全域の19%にあたる805ヘクタール、市街化調整区域は同34%の1415ヘクタール。都市計画区域外は1991ヘクタール。2002〜09年の市調査では、市全体の農地転用面積のうち「区域外」での転用は毎年2〜3ヘクタール前後だが、06年には全転用面積(6.03ヘクタール)の7割を超す4.36ヘクタールでピークに達した。

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