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08月07日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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野木町

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  • 合併新法(2008年09月20日 朝刊)

    人口1万人未満の小規模自治体の合併促進などを掲げ、05年4月に5年間の期限付きで施行された。都道府県が合併構想を策定するなど、合併の介添え役を果たす点が特徴。県は合併新法の期限となる10年3月を前に昨年秋、栃木市、大平、都賀、西方、岩舟、藤岡町の1市5町と、さらに小山市と野木町を加える2市6町の合併推進構想を打ち出し、1市5町を優先的に、2市6町を中長期的に取り組むという方針を示した。1市5町でつくる栃木地区広域行政圏首長懇談会は協議を続けてきたが、岩舟町が今年7月の住民投票の結果、佐野市との合併を望んで離脱。両市町に隣接する藤岡町の動向が注視されていた。

  • ホフマン式輪窯(2009年10月05日 朝刊)

    ドイツ人技師のフリードリッヒ・ホフマンが1858年に発明したれんが窯。ドーナツ状の窯を造り中心に煙突を配置する。窯の内部を区画ごとに分けて生れんがを積み、連続工程で大量にれんがを製造できる。野木町のれんが窯では一度に23万個を作れる。1951年に全国で約50基あったが、現存するのは野木町のほか埼玉県深谷市など4カ所。いずれも国の重要文化財か登録有形文化財。

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