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07月22日朝日新聞デジタル朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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野田佳彦

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  • 官房長官裁定(2012年01月22日 朝刊)

    (1)作業中の利根川水系の「河川整備計画」を早急に策定し、基準点(伊勢崎市八斗島)の目標流量を検証する(2)ダム検証で建設中止の判断があったことを踏まえ、建設予定だった地域に対する生活再建の法律を、川辺川ダム(熊本県)をモデルにまとめ、次期通常国会への提出を目指す▽八ツ場ダム本体工事については、上記の2点を踏まえ、判断する——との内容。昨年12月22日の建設再開表明直前に、藤村修官房長官が前田武志国交相と前原誠司民主党政調会長に提示。野田佳彦首相は12月29日、「官房長官裁定をクリアしないと予算は執行しない」と述べた。

  • 被災地のがれき受け入れ(2012年04月07日 朝刊)

    東北3県で発生した震災のがれき約2253万トンのうち、処理が終わったのは7%程度。野田佳彦首相は先月16日付で、岩手、宮城両県の計2045万トンのうち約401万トンを受け入れるよう各都道府県や政令指定市に書簡を送った。これまでに東京都などで受け入れが始まったが、放射性物質の拡散を懸念する住民の反対も全国で相次ぐ。3月末までに受け入れを表明し、国が量を定めて要請したのは、8府県8指定市への計91万トンにとどまる。

  • 民主党代表選と地方議員票(2012年09月21日 朝刊)

    現職の野田佳彦首相、赤松広隆元農水相、原口一博元総務相、鹿野道彦前農水相の4氏が立候補。党所属の地方議員の票は、各候補の総得票数を「1」から順番に整数で割り、その「商」が大きい順にポイントとして割り振られる。

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